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PATIENT-DERIVED iPS CELLS
患者さん由来iPS細胞
患者さんの細胞が持つ疾患情報を研究の出発点に。ヒトの病態をより正確に理解するための基盤として活用します。
BIOTECHNOLOGY COMPANY — KYOTO
患者さん由来のiPS細胞から病気の仕組みを捉え、遺伝子治療へつなぐ。タイムバイオは、難治性疾患に新しい治療の選択肢を届けるため、京都から研究開発を進めています。
iPS
患者さん由来の細胞を起点に
GENE
遺伝子治療による根本治療へ
KYOTO
京都を拠点とする研究開発
2025
タイムバイオ株式会社 設立
WHY TIME BIOTECHNOLOGIES
私たちの社名には、「時間」を最も貴重な資源と捉える思想が込められています。創薬プロセスにおける膨大な時間を、テクノロジーによって「治療」へと変換する。それがタイムバイオ社の使命です。
企業理念を見る
TECHNOLOGY
iPSテクノロジーと遺伝子治療をつなぎ、疾患の理解から治療法の開発までを一つの流れで捉えます。
01
PATIENT-DERIVED iPS CELLS
患者さんの細胞が持つ疾患情報を研究の出発点に。ヒトの病態をより正確に理解するための基盤として活用します。
02
DISEASE MODELING
iPS細胞から疾患に関わる細胞を作製し、病気が起こる過程を細胞レベルで捉えます。治療につながる手がかりを探ります。
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GENE THERAPY
疾患の原因に働きかける治療法を目指し、研究から得られた知見を遺伝子治療の開発へつなげます。
PIPELINE
公開可能な研究開発情報は、準備が整い次第掲載します。
現在、掲載準備中です。